観る・遊ぶ

観光スポット


交流・観光拠点施設 喰丸小
昔懐かしい木造校舎と、樹齢120年超の大銀杏がフォトジェニックなスポット。手打ち蕎麦やスイーツが味わえる「蕎麦カフェSCHOLA」が併設されています。

奥会津昭和の森キャンプ場
村内を一望できる展望台は絶景! また、林の中を散策できる遊歩道も整備されています。


道の駅からむし織の里しょうわ
昭和村の特産品が買えるのはもちろん、「からむし織」の展示や体験、食事ができる「苧麻庵」、「からむし工芸博物館」が併設されています。


慈眼山観音寺
会津の御蔵入三十三観音めぐりの一つで、第七番札所となっています。お堂の前には、一本の桜の古木が。


矢ノ原湿原
日本で2番目に古い湿原です。春の新緑、秋の紅葉が素晴らしく、多くのカメラマンが訪れます。


駒止湿原
南会津町と昭和村にまたがる湿原です。春の水芭蕉から秋の草紅葉まで、雄大な自然が楽しめます。

 


御前ヶ岳
紅梅御前と桜木姫の伝説が残る、標高1,234mの山です。例年5月下旬に登山イベントも。


水芭蕉としらかばの杜
落葉樹の林の中に、水芭蕉の群生地が広がっています。


玉川渓谷
駒止湿原を源流とする約18kmにもわたる渓谷。福島県の「ふくしまの水 三十選」にも選定されています。


綱木渓谷
尾瀬を源流とする只見川の支流・野尻川にそそりたつ渓谷は、春の新緑、 秋の紅葉と四季を通してさまざまに彩りを変えます。


藤八の滝
幅の広い、珍しい形をした滝。玉川渓谷の途中にあります。


春日神社の桜と蛇石
不思議な形をした奇岩「蛇石」と、立派な枝ぶりの桜の木があります。


福寿草の花
雪が解けると、春の訪れを告げるかのように咲き始めます。運が良いと、雪とのコラボレーションが見られることもあります。


カタクリの花
木々が芽吹くころ、可憐な花を咲かせます。


双体道祖神
佐倉集落の入口近くにある道祖神です。

 

レンタサイクル&サイクリングコース

昭和村観光協会では、村内を周遊する手段をご提供するため、電動アシスト自転車の貸し出しを行っています。
また、村内の隠れた見どころをゆっくり周遊していただき、ふだんの村の良さを知っていただければという思いから、サイクリングコースを提案した「昭和村サイクリングマップ」を制作し、配布しています。

詳しくは⇒こちらのページでご紹介しています。

渓流釣り

昭和村を南北に貫く国道400号に沿って流れる清流・野尻川のじりがわとその支流は鮎釣りのメッカとなっています。 4月の解禁日には大勢の太公望が釣り糸を垂らします。

詳しくは⇒こちらのページでご紹介しています。

昭和村の清水(わき水)

雨が降り、緑に守られた山々に蓄えられた水は筋となって沢をつくり、あるいは伏流水となって地面から涌き出ます。
ひとの手の入らない天然の山の水は滋味よく里人の喉を潤し、大切に守られてきました。
数ある清水のなかでも特に親しまれてきた銘水をご案内します。
ミネラルをたっぷり含んだ銘水探訪をしてみませんか。

詳しくは⇒こちらのページでご紹介しています。


紅葉おすすめスポット

昭和村の紅葉は、例年10月中旬から11月上旬にかけて見頃を迎えます。
峠から集落まで標高差があり、場所によって色づく時期が少しずつずれますので、長い期間にわたって紅葉を楽しむことができます。

詳しくは⇒こちらのページでご紹介しています。

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