昭和村は良いところ!(中級編)

何度目かの昭和村、そろそろ新しい刺激が欲しいですよね?

そんな時には、より昭和村の奥深さを味わえるこちらの名所はいかがでしょうか。

 

・清涼「藤八の滝」

新鳥居峠の途中に位置し、マイナスイオンたっぷりの「藤八の滝」は知る人ぞ知る名所です。

その美しさと、森が醸し出す涼やかな空気に惹かれて再訪する人が絶えません。

滝の音を聞きながら森林浴をするのも一興です。

 

 

 

 

 

 

 

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・天然記念物「駒止湿原」

喰丸郵便局から国道401号を南会津町(南郷地区)方面へ進み、大芦地区から約6kmの

新鳥居峠に設置された看板を目印に左折し、砂利道に入りさらに進むと「駒止湿原」が見えてきます。

少々険しい道のりですが、その分風景は昭和村一という絶景です。

国の天然記念物にも指定されており、夏秋とその多彩な顔を見せてくれます。

ここを見ずして昭和村を語れず、といっていいほどの名所です。

※熟練した運転手の操縦する中型マイクロバスまでならば道中の山道は通行可能です。

 

 

 

 

 

 

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・村の守り神「双体道祖神」

喰丸郵便局から約500mのところには、村の守り神として道の辻から悪い物が入り込まないように道祖神が祀られています。

道祖神は辻ごとに大抵一体で置かれているものですが、ここでは歴史のある双体で置かれています。

昭和村に来るなら一度はお参りしたいですね。

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・手つかずの自然「玉川渓谷」

昭和村から南会津町南郷へ行く新鳥居峠(国道401号)の途中にあり、駒止湿原を源流とする約18kmにもわたる渓谷が「玉川渓谷」です。

手つかずの自然が残っており、春の新緑、秋の紅葉が絶景です。

絶好の写真スポットでもありますので、カメラをお忘れなく。

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またのお越しを‼